受験期限ギリギリのチケットを活用して受験してきました。
会場は自宅から一番近いところで、
開始予定時刻15分前に行き、受付を済ます。
試験の説明があって、開始する。
出てくる問題が意外にも簡単でした。
ちょっと開発経験があり、問題集をやったことがある人なら合格できそうでした。
ライセンスの問題や、プログラムソース、実行結果、イベントなどなど
問題集に似た問題も何問か出ました
メモ用のシート1枚と油性ペンを渡される。
これは使っていいそうだ。
シートが足りなければ追加してもらえる。
ちなみに、Androidのバージョンとバージョン番号の関連づけをど忘れしてしまい、
一問微妙でした。
しかし、後に出て来た問題にそれが載っててラッキーでしたww
出題ミスなのか、意図的なのかはわからない。
【出題問題数】
70問
【結果】
74%で合格
(51問以上正答)
2012年3月29日木曜日
2012年3月20日火曜日
AndroidでGoogleMapにItemizedOverlayを付加する場合
サンプルソースではNullPointerが発生する。
解決方法は以下のページに書いてあるので割愛致します。
http://misapon.blogspot.jp/2010/10/itemizedoverlaymapviewnullpointerexcept.html
コンストラクタでpopulate()メソッドを呼び出すのがキモのようです。
解決方法は以下のページに書いてあるので割愛致します。
http://misapon.blogspot.jp/2010/10/itemizedoverlaymapviewnullpointerexcept.html
コンストラクタでpopulate()メソッドを呼び出すのがキモのようです。
2012年3月14日水曜日
Androidタブレット向けアプリ開発でNetworkOnMainThreadException
タイトルで分かるように、タブレット向けアプリではメインスレッド(UIスレッド)でネットワークアクセスができない。
しようとすると、例外が発生してしまう。
解決するには、別スレッドでネットワークにアクセスする必要がある!!
初めてタブレットアプリを作る人にはビックリですね。
今までの端末では動作していたのに!?ってなりますから
以下のブログでも紹介されています。
しようとすると、例外が発生してしまう。
解決するには、別スレッドでネットワークにアクセスする必要がある!!
初めてタブレットアプリを作る人にはビックリですね。
今までの端末では動作していたのに!?ってなりますから
以下のブログでも紹介されています。
Android タブレット アプリ開発でNetworkOnMainThreadException発生
2012年3月1日木曜日
mediba adの不信なメールは不信じゃなかった
アプリに広告を導入しています。
mediba adというところを利用させて頂いてます。
本日突然、パスワード再設定のメールが来ました。
もちろん、再設定の申請はした覚えがまったくありません。
問い合わせにそういった旨をメールしました。
そしたら、サービス統合によるパスワード再設定です、というメールが利用者に送信されました。
安心しました。
アカウントが持ってかれたかとびくびくしましたよ...
mediba adというところを利用させて頂いてます。
本日突然、パスワード再設定のメールが来ました。
もちろん、再設定の申請はした覚えがまったくありません。
問い合わせにそういった旨をメールしました。
そしたら、サービス統合によるパスワード再設定です、というメールが利用者に送信されました。
安心しました。
アカウントが持ってかれたかとびくびくしましたよ...
2012年2月27日月曜日
MacBook Pro 13inch 2009Midのメモリを増設
購入時は4Gメモリで意気揚々としていましたが、
平行して多くのアプリケーションを使うようになった昨今、
メモリが逼迫状態でした。
残り数M状態が頻繁になり、速度低下で作業が進まないことも。。。
そこでメモリの増設を決心!
Macのメモリ増設は人生初だったので、結構入念に下調べした。
その結果、わりと簡単であることが発覚w
まずは、ネットでMacノート用のメモリ8G(4Gx2)を購入。
お値段は3k程度、送料込みで3.5kでした。
まずはその安さに驚き!!
メモリが届きいよいよ取り付け!!
緊張しながらも裏蓋のねじを一個ずつ外していく。
外したねじはフタにテープで固定した。
どのねじがどこだったかを忘れないように。
そうすると一発でメモリの場所がわかる。
あとは、公式サイトの説明通りにメモリを2枚外す。
そして、新しいメモリを挿し込み、完了!
フタを閉めておしまい。
簡単過ぎてあっけないw
ここまで上半身裸になって作業しましたwww
次はHDDをSSDタイプにしてみたくなった!
そしたら少しは重量が軽くなるかな〜
平行して多くのアプリケーションを使うようになった昨今、
メモリが逼迫状態でした。
残り数M状態が頻繁になり、速度低下で作業が進まないことも。。。
そこでメモリの増設を決心!
Macのメモリ増設は人生初だったので、結構入念に下調べした。
その結果、わりと簡単であることが発覚w
まずは、ネットでMacノート用のメモリ8G(4Gx2)を購入。
お値段は3k程度、送料込みで3.5kでした。
まずはその安さに驚き!!
メモリが届きいよいよ取り付け!!
緊張しながらも裏蓋のねじを一個ずつ外していく。
外したねじはフタにテープで固定した。
どのねじがどこだったかを忘れないように。
そうすると一発でメモリの場所がわかる。
あとは、公式サイトの説明通りにメモリを2枚外す。
そして、新しいメモリを挿し込み、完了!
フタを閉めておしまい。
簡単過ぎてあっけないw
ここまで上半身裸になって作業しましたwww
次はHDDをSSDタイプにしてみたくなった!
そしたら少しは重量が軽くなるかな〜
東京スマートフォンAPPアワード
少し前からハマりだしているAndroidアプリ制作の一環でコンテストに出展してみた。
タイトルの通り、東京スマートフォンAPPアワードなるものである。
結果はどうあれちょっとした達成感を味わえた!
自分一人ではできないことはたくさんあり、
それをやってくれた仲間に感謝である!
これからもAndroidアプリ開発をしていきたいと思う!!
SoundPoolを使った効果音の扱い方や、
UIスレッド以外のスレッドによる処理とUIスレッドへの描画命令など
勉強できることはたくさんありました!
タイトルの通り、東京スマートフォンAPPアワードなるものである。
結果はどうあれちょっとした達成感を味わえた!
自分一人ではできないことはたくさんあり、
それをやってくれた仲間に感謝である!
これからもAndroidアプリ開発をしていきたいと思う!!
SoundPoolを使った効果音の扱い方や、
UIスレッド以外のスレッドによる処理とUIスレッドへの描画命令など
勉強できることはたくさんありました!
2012年1月19日木曜日
[Android]IntentでObjectをputExtraで渡す
既に題名に関する情報はいろんな方が公開しています。
自分のためにメモ。
Activityを新しく起動した際に、Intentを介してデータを渡したい、
こういったことがよくあると思います。
ふと、Object型を渡したいって思った時にやったことが無かったので
調べてみました。
最初にこのページを見つけて以下のヒントを得ました。
「Serializableインタフェースを実装することによって画面遷移でオブジェクトを渡すことが出来る」
ここで疑問に思ったのがなぜSerializableである必要があるのか?
まず、Serializableについて調べてみました。
http://d.hatena.ne.jp/daisuke-m/20100414/1271228333
http://www.ne.jp/asahi/hishidama/home/tech/java/serial.html
これらのページから分かることは、Serializableはオブジェクトを直列化、
つまりStreamにながせる状態にし、かつ、デシリアライズ可能であること。
文章がへたくそですみません。
消しゴム→ねりけし(シリアライズ)→(ストリート)→消しゴム(デシリアライズ)
的なイメージ?w
さらに分かりにくくなってすみませんorz
なぜ、Serializableでなければいけないのか、
内部的にどうやってデータを渡しているのか、
Androidのソースをダウンロードして解析してみたいと思います。
モチベーションが続いてたら、続く。
【追記】
Androidソースをダウンロードして探して見た!
詳細は不明だけど、IntentにputExtrasでセットしたデータは
ファイルに落とし込まれることは分かった。
ぜひ、どなたか詳しい方教えて欲しいですorz
「ファイルに落とし込むためにSerializableでなければならない」
という結論に至った。
詳しいことは依然として不明です...orz
自分のためにメモ。
Activityを新しく起動した際に、Intentを介してデータを渡したい、
こういったことがよくあると思います。
ふと、Object型を渡したいって思った時にやったことが無かったので
調べてみました。
最初にこのページを見つけて以下のヒントを得ました。
「Serializableインタフェースを実装することによって画面遷移でオブジェクトを渡すことが出来る」
ここで疑問に思ったのがなぜSerializableである必要があるのか?
まず、Serializableについて調べてみました。
http://d.hatena.ne.jp/daisuke-m/20100414/1271228333
http://www.ne.jp/asahi/hishidama/home/tech/java/serial.html
これらのページから分かることは、Serializableはオブジェクトを直列化、
つまりStreamにながせる状態にし、かつ、デシリアライズ可能であること。
文章がへたくそですみません。
消しゴム→ねりけし(シリアライズ)→(ストリート)→消しゴム(デシリアライズ)
的なイメージ?w
さらに分かりにくくなってすみませんorz
なぜ、Serializableでなければいけないのか、
内部的にどうやってデータを渡しているのか、
Androidのソースをダウンロードして解析してみたいと思います。
モチベーションが続いてたら、続く。
【追記】
Androidソースをダウンロードして探して見た!
詳細は不明だけど、IntentにputExtrasでセットしたデータは
ファイルに落とし込まれることは分かった。
ぜひ、どなたか詳しい方教えて欲しいですorz
「ファイルに落とし込むためにSerializableでなければならない」
という結論に至った。
詳しいことは依然として不明です...orz
ラベル:
Android,
Object,
Serializable,
インテント,
オブジェクト
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